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完全に化けました

彼女は新人の時に一度だけお世話になったことがある女の子なんです。その時はお世辞にも素晴らしいとは言えないものの、でも新人風俗嬢らしいフレッシュ感はありました。まぁ逆に言えば、フレッシュ感以外で目ぼしいものがなかったとも言えますが…。だからそれ以来指名していなかったんですけど、ふと彼女が所属している風俗店のホームページを久しぶりに見てみたら彼女がかなり大きな扱いになっていたんですよ。驚きました。「あの彼女が?」というのが本音ですが、まだ頑張っていたんだなって思ったら嬉しくなったのも事実。それで彼女を指名してみたんですけど、彼女、あの時の新人とは別人なんじゃないかってくらいに自信を持ってこちらと接してくれたんです。そこに驚かされました。彼女も自分のことを覚えてくれていて、「新人の時には迷惑を掛けました」なんて軽口まで言える余裕。つまりは「今の自分は違いますよ」という意思表示だったってことですよね。

たくさん楽しさがありますよね

たくさんの楽しさがあるのもまた、風俗の大きなメリットだと思うんですけど、メリットって一つだけじゃないだけではなく、利用するシチュエーションや自分自身のフィーリングによってもまた、変わって来るんじゃないかなって思うんですよ。特に風俗って気分と敏感にシンクロしているじゃないですか。自分が楽しみたいって思った時にはやっぱり楽しむべきですし、ストレス解消したいって思ったらストレス解消出来るような風俗嬢を選ぶべきですし。選択肢が多いだけではなく、それらを自分で選べることこそが風俗の素晴しい部分なので、今後も自分はもっともっと楽しませてもらいたいなって(笑)まぁ単純な話、きっと深く考えなくとも風俗は楽しいと思うんです。だって男の本能を満たすんです。楽しいのは当たり前なんですけど、じゃあそこから更に一歩進んでどんな楽しさが待っているのか。それを考えることこそが、風俗の一番の楽しさと言っても過言ではないのかなって。

[ 2017-01-13 ]

カテゴリ: 風俗体験談