>  > テンションは高めるものではないんです

テンションは高めるものではないんです

風俗はテンションが高い方が楽しめるのは言うまでもありません。テンションが高いということは、それだけ自分の気持ちが乗っているってことだと思うのでテンションは高い方が良いんです。ただ、テンションは高めるものではないですよね。高めるのではなく高まるもの。ちょっとした言葉の違いですけど、自分好みの風俗嬢だったり、そそられるなと思うような風俗嬢であれば勝手にテンションは高くなっていくものかなって思うんです。意識して「テンションを高めなければ」と思うよりも、気づいたらナチュラルにテンションが高まっているような時の方が断然良い時間になりますしね。だからこそ風俗嬢選びのコツは、自分の理想とか好みだとか含めて「この子と楽しんだら勝手にテンションが高くなるだろうな」って子を選ぶのがポイントですよね。テンションさえ高まれば快感が待っているのは言うまでもないんです。だったらテンションが高くなる子を選ぶ。ただそれだけですね。

目が大きい子で印象的

とっても目の大きい子でしたね。Mちゃんは可愛い雰囲気をビンビンに出している風俗嬢でしたけど、その理由は目が大きいからこそなんじゃないかなと思いましたね。目が大きい子ってそれだけで可愛く思えるものじゃないですか。でも風俗だともう一つ大きなメリットがありますよね。それは舐められている時の表情です。大きな目で見つめられることになるので、興奮の度合いも更に高まるんですよ。それが自分にとってはかなりポイントアップというか、あの表情で舐められたらそれだけで自分自身、相当興奮させられるよなって思うんですよね。それもあるので、風俗では目の大きい子を選ぶようにしているんです。そこを考えるだけでも、割と自分の理想に近い女の子を選べるんじゃないかなと。好みは人それぞれだとは思いますけど、目の大きなかわいい子と見つめ合いながら舐められるのは自分としては風俗で一番と言っても良いくらいお勧めのプレイだったりするんですよね。

[ 2017-06-03 ]

カテゴリ: 風俗体験談